ハラモ甲州シュール・リー 2017

ハラモ甲州シュール・リー 2017

品名ハラモ甲州シュール・リー 2017

値段¥1,710(税込)

容量750ml

産地山梨県

味わい辛口

色合い白ワイン

ぶどう品種甲州

ブレンド比率甲州100%

基本情報

発酵
準備中
醸造方法
シュール・リー製法
ぶどうの収穫日
準備中
飲み頃温度
準備中
瓶詰め本数
準備中
醸造家コメント
シュール・リー製法のおかげで、スッキリと感じつつも、旨味を感じる味わいに仕上がっています。
果実味の豊かな味わいと香りがバランスよく仕上がっているため、飲みごたえのある甲州ワイン担っていると思います。
注意
試飲会未実施ワインのため、試飲会実施後にアップデートいたします。
ハンナ デジタル糖度計
【計測種別】ワインにおける糖度および潜在的アルコール度を測定できます。
【測定範囲】
糖度:0.0~50.0%Brix
潜在的アルコール度:0.0~25.0%
温度:0.0~80.0度
【精度】
糖度:±0.2%Brix
潜在的アルコール度:±0.2%
温度:±0.3度

URCERI pH計
【不可欠な水質測定器】本製品は、PH(水素イオン指数)を0.00-14.00PHまでの測定範囲を0.01ごとに表示します。
【自動校正&温度補正】面倒な校正はボタン1つで自動校正、PHの精度に及ぼす温度変化の影響を補正する自動温度補正します。
【様々な場合に大活躍】研究室、水族館、プール、養殖業、飲料水などの分野で幅広く使えます。

ThermoPro 湿度計
【温湿度計の測定範囲】
温度(-50 °C ~ 70 °C)
湿度(10% ~ 99% RH)
表示単位:温度(0.1度)
湿度(1%RH)

新樽利用率
準備中
酸度
準備中
開封時酸度
準備中
亜硫酸含有量
準備中
糖度
準備中
開封時糖度
準備中
PH
準備中
アルコール度数
12%
潜在アルコール度数
準備中
エキス
準備中
充填日
準備中
比重
準備中
キャップ
スクリューキャップ
コルクの長さ
準備中
発酵
酵母の働きによりブドウに含まれている糖分がアルコールへと変わる過程がアルコール発酵です。
アルコール発酵終了後、乳酸菌によってリンゴ酸を乳酸に変える乳酸発酵(マロラクティック発酵)もあります。
熟成
旨味や香りを凝縮させるために、一定期間貯蔵させることです。
比重
水の密度を1とした場合に、その液体の密度がどれくらいかを表したものです。
ワインの場合、糖度がアルコール分解されていくにつれて、その比重は軽くなります。
充填
製造業でいう「充填」とは、ビンやボトルに内容物を詰める作業のことです。
エキス
水とアルコールを除いた不揮発性成分のことです。
糖や有機酸などが含まれます。

テイスティングコメント(食前)

ゲストコメント
編集長総括

原茂ワインとは!?

建物や景観から滲み出る、ワイン文化の伝統を気持ちよく感じさせるワイナリー

1924年創業の『原茂ワイン』。
創業100年へのカウントダウンが始まっているワイナリーでもあります。
気になる、ワイナリー名の由来。それは造語だったのです。
昔日、地名として呼ばれていた『原』に、代々襲名していた茂左衛門の『茂』をくっつけたのです。
そんな原茂ワインは、白ワイン用葡萄としては「甲州」「シャルドネ」「デラウェア」「甲斐ブラン」などが、
そして赤ワイン用葡萄として、「メルロー」「ブラッククイーン」「アジロンダック」「アルモノワール」「ヤマソービニヨン」などが中心となっています。
定番品種から稀有な品種を美味しく造っているは、原茂ワインの魅力の1つですね。
我々山梨ワインドットノム編集部が思う、「原茂ワイン」の最大の魅力、
それは、『空間×ワイン』です。
「原茂ワイン」のワイナリー施設としては、1階がワインショップ、2階がカフェスペースになっています。
その原型は、明治時代に建てられて母屋なのです。
そのため、ワイン造りの時代や伝統を感じる空間で、懇切丁寧に造られた葡萄を味わうことができます。
また、併設されている「ワイナリーカフェ」も魅力の1つであることは予約数を見れば言うまでもないでしょう。
しかし、長い待ち時間も1階のワインショップで楽しめる試飲のおかげで「待ち時間」と感じさせない工夫。
加えて、山梨県の美しい四季の景観を楽しむこともできます。

原茂ワイン 基本情報

ワイナリー名
原茂ワイン
住所
山梨県甲州市勝沼町勝沼3181
電話番号
0553-44-0121
営業時間/定休日
9:00〜17:00/年末年始
公式サイト
ホームページへ

関連情報

【ワイン初心者による原茂ワイン訪問記】まもなく創業100周年を迎えるワイナリーに訪問!!2階に併設するカフェでマリアージュを体験できる!!

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編集長からのお願い

編集長

お飲みになった方々のご意見をたくさん募集しています!コメントにて教えてください!
また、皆様のオススメワインがありましたら、コメントで教えてください!
よろしくお願いいたします。_φ( ̄ー ̄ )
山梨ワインドットノム編集部は、【自称山梨ワイナリー観光大使】を役職に【醸造家徹底応援!】を掲げ活動をしております。
素人だからこそ感じる、ワインに対しての率直な感想を始め、ワインの基礎知識、山梨の美味しいお店などの情報を案内します。
情報は、記事執筆時点のものとなります。詳しくは、各ワイナリーサイトの情報をご確認下さい。
各ワイナリーへのお問い合わせは、各ワイナリーサイト記載された方法でお問い合わせ願います。

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